食育

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食品添加物を使った加工食品は、身体が反応するから食べません

一定期間、食品添加物をとらない生活を続けると身体が変わります。美肌、太らない身体になります。そして、食品添加物が入ったものを食べたくなくなります。不便だけど、得られるものは大きいです。
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体に優しい食事を作り続けるための最初の一歩

身体にいい食事を作ろうとか、丁寧なご飯を作ろうと思っても、三日坊主で終わってしまうこともあります。そうならないための私のやり方、考え方をお伝えします
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お水飲んでいますか?「お水が飲めない」人はもったいない

毎日お水を飲んでいますか?たまにお水は飲めないからと、お茶やコーヒーばかり飲む人がいますが、お水も美味しい飲み物です。小さい頃からお水を飲む習慣があると体にもいいですよ
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小麦の除草剤(グリホサート)が検出されたという記事を読んで、食の安全を考える

女性週刊誌に掲載された、小麦粉から除草剤の成分、グリホサートが検出された記事を読み、国や企業の食に対する対応に違和感を感じました。家族の健康を守るのはどうすればいいか考えました
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旬を子どもに伝えて、食育、自然の大切さを知ってもらう

日本では、様々な旬を味わうことができます。年中同じ食材を食べることもできますが、旬の食材で季節を感じ、自然の恵みをいただくことで、日本の良さと環境を子どもに伝えて、これからもおいしく旬の味覚を楽しみたい。
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家族から「うちの飯はうまい」と言われるご飯を出す工夫

毎日作るご飯、家族からおいしいと言ってもらえるとうれしいです。息子が「うちの母さんの飯はうまい」と言ってくれます。実はおいしく食べてもらえるように献立を工夫しています。
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料理上手なお母さんになるには

「うちの母さんが作る飯はうまい」と言われます。私はパートをしているので、凝った料理は滅多に作りません。それでも家族からおいしいと言われる理由はとてもシンプルです。
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うちの息子は美肌男子、その秘訣は

高校生の頃から、女子に「肌がきれいだけど、何してるの?」と聞かれていた息子。実は何もしていません。それでもニキビなどはここ数年できたことがありません。
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「一汁一菜でよいという提案」を読んで、生きるために食べる、だから料理はとっても大事

生きるために食べることは大事なことである。食べるための料理も大事。でも難しく考えず、ご飯とみそ汁でいいんだよという提案の深い意味に納得しました。
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食べ盛り中高生男子のおやつ問題、ここから始める自炊教育

小さい頃からよく食べる息子が中高生の時は、おやつに袋菓子は1袋では足りませんでした。不経済だし、身体にも良くない。最初は私が用意した手作りの軽食、少しずつ息子が自分で作れるようにしていったので、今では自炊も楽しくやっています。
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